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2021/02/17商品

自転車ユーザー向け傷害総合保険「サイクルアシスト」の契約件数が15万件を突破
- 34%のお客様が保険料のお支払いに楽天ポイントを利用 -

楽天損害保険株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:橋谷 有造、以下「楽天損保」)は、2021年1月に自転車ユーザー向け傷害総合保険「サイクルアシスト(傷害総合保険)」の契約件数が15万件を突破したことをお知らせします。

自転車は、小さなお子さまからご高齢者まで多くの方が利用しており、加えて新型コロナウイルスの影響により“3密”を回避できる自転車通勤が注目され、利用者数が増加しています。一方で、高額化する賠償事例を背景に、2015年10月に兵庫県が全国で初めて自転車保険の加入義務化に踏み切ったことを皮切りに、全国的に義務化の取組みが広がっています。この広がりは、都道府県にとどまらず、市町村単位での積極的な取組みも見られ、自転車事故に備える自転車保険の重要性もさらに高まっています。

このような背景から、楽天損保の「サイクルアシスト(傷害総合保険)」は2018年10月に販売を開始して以降、順調に契約件数を増やし、2021年1月に契約件数15万件を突破しました。

楽天損保、サイクルアシスト(傷害総合保険)の契約件数が10万件を突破

楽天損保の「サイクルアシスト(傷害総合保険)」のご契約手続きは、インターネットでのお申込み(注1)により、キャッシュレス、ペーパーレスで行うことが可能です。保険料のお支払い方法はクレジットカードに加え、楽天ポイントもお選びいただくことができ、「サイクルアシスト(傷害総合保険)」をご契約のお客様の34%は保険料のお支払い時に楽天ポイントをご利用いただいています(注2)

また、ご契約いただくと保険料支払額の1%分の楽天ポイントが付与(注3)されるほか、2021年2月1日以降保険始期のご契約には「傷害総合保険契約の自動継続に関する特約(年払契約用)」が自動的に付帯(注4)されるなど、ご契約者の利便性がさらに高まりました。

楽天損保は、Fintechへの取組みの一環として、引き続きITを活用した商品・サービスの開発を目指します。さらなるサービスの向上に努め、お客さまが安心して日々の暮らしを送ることができるよう、人々と社会をエンパワーメントしてまいります。

【 楽天損保サイクルアシスト 】
https://www.rakuten-sonpo.co.jp/family/tabid/997/Default.aspx

  • (注1)お申込みにあたっては、楽天 ID によるログインが必要です。
  • (注2)当社調べ(2021年1月現在)
  • (注3)ポイント付与には一定の条件および上限がございます。ポイントプログラムの詳細は当社ホームページをご確認ください。保険加入に伴うポイントの付与は、楽天エコシステムによる募集経費の削減効果等を楽天会員に還元する制度です。楽天グループのポイントキャンペーン(SPU等)とは異なるプログラムです。
  • (注4)被保険者本人の年令が満69歳までのすべての契約に自動的に付帯されます。
以 上
【お問い合わせ先】
楽天損害保険株式会社 総合企画部 広報課
kikaku@rakuten-sonpo.co.jp